投資用マンションで失敗したケース

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

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今回は自宅の売却ではなく、

 

「投資用物件の任意売却」のお話しです。

 

売却に出してもなかなか売れない、と相談に来られます。

 

それもそのはず、

そもそも高く買わされている

というのが問題です。

 

高く買っているということは、住宅ローンも沢山組んでいるので、

残ったローンを消せるくらいの価格で売らなければなりません。

 

しかし、

高く売るには、タイミングだったり、他の物件と違う特徴でも無いと

なかなか高くは売れません。

 

投資用物件の在庫も常にたくさん売りに出ている現状で、

買う方としては選びたい放題なのです。

 

先日も相談に来られた方は、

なんと6件も投資用マンションを買わされ、

そのすべてが赤字運営という悲惨な状況でした。

 

最初は1件だけ、というかたちでスタートしたのでしたが、

あれよあれよと2件、3件と買わされてしまい、

気づけば6件もの投資用マンションを保有していました。

 

そして最初はよかったのですが、途中から

空室になったり、修繕が必要でお金がかかったり・・

 

いざ売りにだしても、問い合わせすら無い状況。

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ローンも返せない、固定資産税や管理費等

ランニングコストもかかります。

 

そこで弊社、任意売却横浜に相談に来られました。

 

これから解決していくかたちですが、

似たような事例も多く、いくつも解決へ導いています。

 

投資用物件でお困りでしたら、是非、任意売却横浜へ