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任意売却ブログ

事業再生に伴う任意売却。横浜専門

あけましておめでとうございます。

任意売却横浜、丸山です。

 

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年が明け相談も増えてくるこの時期、

少しでも多くの情報を皆様にお届けできればと思います!

 

さて、任意売却の相談で比較的多いのが、経営をされている方です。

 

自営業の方も、法人経営の方も多くいらっしゃいます。

 

製造業や店舗をかまえて経営されている方も多いのですが、

自宅兼店舗、だったり

自社所有の工場だったり、

所有してその場所で経営されている方もいます。

 

しかしその際、その店舗や工場には

ローンの支払いがあって、しかも滞納してしまったり

いまにも返済が滞りそうな方もいます。

 

売ってしまえば返済に追われることも無いのですが、

その場所でないと商売が成り立たないケースもあります。

 

その際は弊社で取り組んでいる「リースバックシステム」

がお役に立つ時があります。

 

 

弊社リースバックシステムは

 

 

 

・住居でなくても可能

・経営をそのまま続けられる

・経営状況がよくなれば買い戻せる

 

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等、様々な状況に対応できます。

 

任意売却横浜では、横浜、神奈川近郊で

事業を経営されている方々の事業再生のお手伝いも可能です。

 

相談は無料ですので、お問い合わせを。

 

丸山

任意売却横浜、事例の紹介

任意売却横浜

コンサルタントの石川です。

 

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任意売却の事例を紹介したいと思います。

 

 

横浜市栄区のマンションにお住まいの田中さん(仮名:男性50歳)は、

以前まで広告代理店に長らくお勤めでした。

仕事も非常に忙しく、家族と過ごす時間がほとんど無いくらい

一生懸命働いていました。

 

 

ところがある日、会社の業績悪化に伴い、リストラ対象となりました

 

 

年齢は50歳。色々な仕事の経験はあっても、

転職がうまくいきませんでした。。。

 

失業保険でやりくりしていたものの、

ついに収入が途絶えてしまいました。

 

 家に入れるお金もなく、奥様より今後の事について

追求される日々・・・。

 

仕事ばかりに打ち込んでいた時とは逆の状況になり、

昼間に家に居るのも辛くなる日々。

 

 

それでもなんとか1年かけて、仕事がやっと決まりましたが、

収入は以前と比べて激減してしまいました。

 

 

そして収支のバランスは崩れてしまっているなか、

生活費が厳しくなり、ますます家族関係は悪化。

ついに奥様はお子様を連れて、

別居というかたちで出ていく事になりました。

 

 

収入が少ないなか、

住宅ローンの支払い

税金の支払い

マンション管理費の支払い・・・

 

そしてローンを滞納してしまい、

銀行からの督促の電話が鳴り響く日々。

 

そしてついに銀行から競売申し立ての予告がきました。

 

田中さんはどうしてよいかわからず、独りで悩んでいました。

それでも

「なんとか解決したいと思い、どこかに相談しよう・・・」

そう思い、任意売却横浜に相談にこられました。

 

 

お会いして、仕事のこと、家族とのこと、

独りで悩み長く苦しんでいたこと、、、、

様々なお話をお聞きしました。

 

大変辛い日々でした。

 

 

なんとかお力になりたいと思い、

早速、任意売却の活動にはいりました。

 

競売もかなり進行していて、時間はあまりありませんでした。

 

しかし販売活動の結果、なんとか競売申し立ての前に、

購入希望者が現れ、任意売却が成功しました。

 

今回、お手元に多少の引越代を残すことも可能になりました。

「相談してよかった、相談しなかったら大変な事になっていました。」

「これで一から再スタートできます。」

安堵の笑みを浮かべながら、おっしゃっていました。

 

 

独りで悩んで苦しんでいた時と比べ、

田中さんは笑顔に溢れていました。

 

悩んでいるだけでも時間は過ぎていきます。

まずは、誰かに相談していただきたいと思います。

 

石川

年金問題、老後不安。高齢者の生活改善

皆さんこんにちは。任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

 

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今回は先日解決した事例を

ご紹介したいと思います

 

皆さん老後の生活設計はどのように

計画されてますでしょうか。

 

高齢化社会の影響でしょうか、

最近の相談の多くの方が60歳を超えています。

 

 

自分で商売されているならまだしも、

サラリーマンで定年を迎えてしまうと、

まだまだ働けるのに就職先にも困る方が多くみえます。

 

年金収入だけで生活出来ないうえ、さらに預貯金に

余裕が無いとなると生活そのものが苦しくなります。

 

先日相談にこられた横浜市緑区在住の

勝俣さん(61歳:仮名)もそのうちのお一人でした。

 

大学卒業後、とある商社にサラリーマンとして勤め、

定年まで頑張ろうとしていました。

が、昨今の不況で会社自体が規模縮小となり、

会社の方針で早期退職者を募っていました。

 

「これまで頑張ってきたしな、、」

 

と退職金ももらえる事を期待し、今後会社もどうなるかわからない、

と、早期退職を決意しました。

 

ところがなかなか次の就職先も見つからず、見つかってもかなりの安い賃金。

 

「こんなはずではなかった、、、」

 

就職活動中の生活費は退職金でまかなってきました。

 

子供達もすでに独立し、妻と二人きりの生活。

4LDKの広い一戸建てを持て余していた上に

月々18万円もの住宅ローンも払っていました。

 

さらに家も築25年。至る所のメンテナンスをする時期。

キッチン、トイレ、お風呂、給湯器、

故障箇所が出てきて、その度に多くの出費がかさみました。

そのうえ住宅ローンはまだあと10年も。

 

「70歳まで払い続けられるのだろうか・・・」

勝俣さんは不安になっていました。

 

なんとか就職先を見つけましたが、働いても手取り20万円そこそこ。

 

そして住宅ローンは月18万円。

生活費は60歳になる奥様のパート代でなんとかまかなっていました。

 

自宅を売ることも考えましたが、ローンは1500万円も残っているのに

自宅の価値はなんと800万から900万円。

土地の価値しかありませんでした。

 

退職金も就職活動中の生活費と自宅の修理代で消えていて

ほとんど残っていない状況が続き

生活状況がどんどん苦しくなっていきました。

 

子供達も独立していますが、子育てと学費と、

手助けできるほどの生活の余裕は無く、相談は出来ない状況でした。

 

「老後破綻、、、まさか自分の身にふりかかってくるとは、、、」

 

勝俣さんはどうしてよいかわからないまま、

住宅ローンの支払いができなくなりました。

 

そこへ先日、「任意売却横浜」に相談にこられました。

 

「催促の電話がかかってくる」

「住宅ローンの為に、この先真っ暗です」

 

勝俣さんは泣きながら訴えました。

 

さっそく勝俣さんの希望を聞き、

自宅を任意売却するかたちで相談を受けました。

 

「どこに、誰に話して良いかわかりませんでした。」

「相談できるだけでも安心しました。」

 

と勝俣さんはおっしゃっていました。

 

解決に向けて勝俣さんと、任意売却を進め、

ようやく自宅を買って下さるかたも見つかり、

残債務についても銀行との話し合いができました。

 

勝俣さんにとっては、相談出来ない事、

それが一番辛かった様子でした。

 

まずは一度ご相談下さい。

横浜に限らず、お手伝い致します。

 

丸山

 

リースバックという解決方法。任意売却と競売回避

みなさんこんにちは

 

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

 

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今回は、任意売却横浜としてメインに取り扱っている

「リースバックシステム」

についてお話しをしたいと思います。

 

リースバックとは

「セール&リースバック」とも呼ばれ、

自宅を売却するものの、そこに住み続けることができる

という仕組みです。

 

・競売にかけられて売却するしかないが住み続けたい

 

・老後の資金調達として家を現金化したいが、引っ越ししたくない

 

・事業をしていて資金調達として自宅を売りたいが、家族が反対している

 

・相続対策のために

 

等、理由は様々です。

 

 

住み続けられますが、家賃が毎月発生しますので

「ずっと家賃を払っていたくない」

そんな方の為に、

「買戻し」

という方法もあります。

 

本人でなくても、買い戻す事が可能です。

 

賃料について、細かい諸条件は、物件によって変わってきますが、

 

 

売却金額 × 10~12% = 年間の支払い賃料

 

となりますが、この限りではありません

 

不明な点や、とりあえずお話しだけでも、

という事であれば、まずはお問合せ下さい。

 

もちろん相談料は無料です。

 

 

相談はこちらまで →  0120-79-0570

 

丸山

税金の差押えもある場合。任意売却横浜

みなさんこんにちは。

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

 

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今回は先日行った、任意売却のお話しをしたいと思います。

 

相談頂いた堀田さん(男性56歳:仮名)は町田市にお住まいで、

スポーツ用品店を長年経営されていました。

 

夫婦二人でやりくりしていたものの、折からの不況で閉店。

銀行等からの借り入れもしていたので、債務は多く

返済のめどもつかず、、、

 

ついに自宅を競売にかけられてしまいました。

 

 銀行債務の残高もありましたが、事業をやっていた関係で、

税金の滞納もかなりありました。

そして自宅は差押えの登記を受けていました。

 

堀田さんは競売ではなく、任意売却することで

沢山ある債務を減らしたいとの希望で 

ご主人様、奥様、お子様とで相談に来られました。

 

 

相談後、依頼を受け、よりよい条件での買主を探すため、

債権者交渉と販売活動を行いました。

  

そしてなんとか期日以内に買い手が見つかり、銀行側の債権者も

 

「その金額であれば」

 

との返答を頂き、取引を進めていました。

 

しかし、、、

市役所の差押え解除がすんなりとはいきませんでした。

 

 

というのも、差押に基づく滞納額が100万円を超えていたのです。

 

納付すべき税金はいますぐまかないきれませんでした。

 

「全額納付でなければ、差押えは解除しない」

との市役所の返答。

 

しかしながら差押え解除のため、債権者より認められた配分費用では

とても全額納付できる金額には足りません。

 

 

このまま競売になってしまっては、銀行にも債務が多く残り、

役所にも債務が多く残り・・・

より支払いが困難になります。

 

元も子もない話しです。

 

ここは根気よく市役所との交渉をしました。

 

堀田さんと直接市役所へ出向き、

担当と話しをして、なんとか誠意を伝えました。

 

 

そしてついに、根気よい交渉の末、いくらか収める形での差押え解除となりました。

 

結果として、税金も収めつつ、なおかつ銀行への債務も減らせる事に成功しました。

 

 

決済を終えた池内さんは安堵の笑みを浮かべ、

 

「当初はどうしてよいかわからなかったし、不安だらけでした。」

 

「でも悩んでいた税金も一部解消されて、安心しました。」

 

 

とおっしゃっていました。

 

 

このように関係者皆が競売による損失を、

最小限に押さえることができるのは

 任意売却の最大のメリットです。

 

 

住宅ローンと合わせて税金、その他、借入れ等ある方でも、

 

遠慮なく、是非ご相談下さい。

丸山

ゆとり返済の罠!問題の先延ばしは危険です

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

 

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さて今回は、「ゆとり返済ローン」についてです。

ゆとり返済ローンとは、かつての住宅金融公庫が取り扱っていた住宅ローンのことです。

 

ゆとり返済ローンの特徴は、最初の数年間は、低い金利設定をすることによって、

当初返済金額が低く抑えられることです。

 

ゆとり返済ローンを利用すれば、年収や自己資金があまりなくても住宅購入が可能でした。

 

ゆとり返済ローンのコンセプトは、年齢とともに所得(収入)が増えることを前提とした、終身雇用体系の給与が根拠でした。

借入から数年経った後、年齢とともに収入が増えたのにあわせて、返済金額を増やす設定です。

 

なぜなら当時バブル崩壊していましたが、それでもなお不動産価格は、再び上昇していくだろうという見通しがあったのです。

 

当時、ゆとり返済ローンを利用し、マイホームを購入した人は

「返済金額が上がる頃には、給与も増えているはずなので、問題ないでしょう。」

という不動産業者のトークを鵜呑みにして、皆信じていたのです。

 

ところが、、、、

景気はますます悪化。

不動産価格はさらなる下落を続け、終身雇用は崩壊してしまうような状態にまで。

 

多くの会社では、生き残りをかけてコスト削減策を取り入れていきました。

その結果、有期雇用の派遣社員などが増加し、正社員は賞与が削減され、リストラをされる状況までになり、

給与は上昇するどころか、減少すらしていく状況にまでなってしまったのです。

 

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こうした中、ゆとりローン返済での毎月の返済金額は通常金利に戻ることで、返済金額が膨れあがります。

最初の数年間は、ほとんど金利のみの支払です。

元金が殆ど減っていませんので、金利上昇以降の支払いは、当初と比較すると大幅に返済金額が増えます。

まさに、ゆとり返済ローンの思惑とは裏腹の景気状況となったことで、

時代の流れにそぐわない問題点が出てきてしまったのでした。

 

この結果、ゆとり返済の当初の数年を経過した利用者から、住宅ローンの滞納者が続出し、

自己破産などを選択される方が急増して、社会問題にさえなりました。

 

その後も、支障をきたすローン利用者が相次いだため、最終的には住宅金融公庫の

ゆとり返済ローンは廃止されることとなったのです。

 

言うまでもないことですが、ゆとりローン制度が終了しても、ローン自体は残ります

 

ゆとりローン返済額が増えることを懸念して、住宅ローンの借換えなどをされる方もいましたが、

それができない方もおり、結果として、任意売却を選択された方はかなりの数いらっしゃいます。

 

現実に、今まさに苦しんでいる方が沢山いらっしゃるのです。

 

今後の景気先行きに対する見通しは、残念ながら、確実に明るくなるとはいえないでしょう。

恐らく、ゆとり返済ローンの利用者は、現在、50歳以上の方がほとんどでしょう。

年齢的なことを踏まえると、今後毎月のローン返済額は、かなりの負担となるのは確実です。

 

任意売却によって、もし解決できるのであれば、少しでも早く対処したほうが良いです。

精神的にかなり楽になれるはずです。取り扱い窓口の金融機関でも良いですので、

ぜひ早めのご相談をオススメいたします。

 

 

丸山

 

任意売却、引っ越しまでサポート!

皆さんこんにちは。


任意売却横浜、事務局です。



弊社では「リースバックシステム」のみならず、

住み続ける希望ではない方にも、対応できる体制を

整えています。



弊社では「任意売却引っ越しサポート部」を併設しており、



・保証人がいない

・初期費用が無い

・体調が悪くて動けない

・探し方がわからない

・荷物が多くてどうしてよいかわからない



等、皆さまの不安を完全サポートし、

家が見つかるまで、とことんお付き合いさせて頂きます。

 

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住み替え先の家賃について弊社独自の格安賃貸物件もご紹介できますので、

任意売却だけではなく、引っ越しの相談も、

という場合でもお気軽に相談ください!



格安賃貸のご紹介は→こちら



以上事務局でした!

リストラされ、任意売却へ

任意売却横浜

コンサルタントの石川です。

 

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任意売却の事例を紹介したいと思います。

 

 

横浜市栄区のマンションにお住まいの田中さん(仮名:男性50歳)は、

以前まで広告代理店に長らくお勤めでした。

仕事も非常に忙しく、家族と過ごす時間がほとんど無いくらい

一生懸命働いていました。

 

 

ところがある日、会社の業績悪化に伴い、リストラ対象となりました

 

 

年齢は50歳。色々な仕事の経験はあっても、

転職がうまくいきませんでした。。。

 

 

 

失業保険でやりくりしていたものの、

ついに収入が途絶えてしまいました。

 

 家に入れるお金もなく、奥様より今後の事について

追求される日々・・・。

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仕事ばかりに打ち込んでいた時とは逆の状況になり、

昼間に家に居るのも辛くなる日々。

 

 

それでもなんとか1年かけて、仕事がやっと決まりましたが、

収入は以前と比べて激減してしまいました。

 

 

そして収支のバランスは崩れてしまっているなか、

生活費が厳しくなり、ますます家族関係は悪化。

ついに奥様はお子様を連れて、

別居というかたちで出ていく事になりました。

 

 

収入が少ないなか、

住宅ローンの支払い

税金の支払い

マンション管理費の支払い・・・

 

そしてローンを滞納してしまい、

銀行からの督促の電話が鳴り響く日々。

 

そしてついに銀行から競売申し立ての予告がきました。

 

田中さんはどうしてよいかわからず、独りで悩んでいました。

それでも

「なんとか解決したいと思い、どこかに相談しよう・・・」

そう思い、任意売却横浜に相談にこられました。

 

 

お会いして、仕事のこと、家族とのこと、

独りで悩み長く苦しんでいたこと、、、、

様々なお話をお聞きしました。

 

大変辛い日々でした。

 

 

なんとかお力になりたいと思い、

早速、任意売却の活動にはいりました。

 

競売もかなり進行していて、時間はあまりありませんでした。

 

しかし販売活動の結果、なんとか競売申し立ての前に、

購入希望者が現れ、任意売却が成功しました。

 

今回、お手元に多少の引越代を残すことも可能になりました。

 

「相談してよかった、相談しなかったら大変な事になっていました。」

「これで一から再スタートできます。」

 

安堵の笑みを浮かべながら、おっしゃっていました。

 

 

独りで悩んで苦しんでいた時と比べ、

田中さんは笑顔に溢れていました。

 

悩んでいるだけでも時間は過ぎていきます。

まずは、誰かに相談していただきたいと思います。

 

 

石川

任意売却質問コーナー

 

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任意売却横浜、事務局です。

 

ここでは、任意売却のブログとして、いくつか事例を交えて紹介しています。

 

ブログを見た方からの質問も多く、

最近寄せられた質問をご紹介します。

 

Q、任意売却と普通の売却はなにがちがうの?

A、売却の最終的な判断をする人が違います。

 通常の売却は、売りたい人が、売りたいものを、自分の納得する価格と条件で売ります。

 しかし任意売却ですと、銀行(債権者)が売るかかどうかの最終判断を行います。

 価格、日程、条件等、おおまかなものは債権者の判断にゆだねられますが、

 売主(所有者)としての権限も無いわけではないので、通常の売却に比べて、

 交渉する相手が多い、というのがポイントです。

 つまり、任意売却は複雑なのです。

 

 

Q、競売にかかっていても大丈夫ですか?

A、大丈夫です。

 但し時間的制限があります。急いで任意売却にとりかかる必要があります。

 

 

Q、競売にかかっていないけど、任意売却になるの?

A、滞納が長期化していれば、任意売却対象になりやすいです。

 競売と同時進行で進めることもありますが、競売の申し立てを受ける前に

 任意売却をすすめることもあります。

 

 

Q、共有者がいるけど、連絡がつかない

A、急いで探す必要があります。

 不動産の売却は、共有者を無視しては行えません。

 また共有者が亡くなっていたり、相続未登記であれば、早急に

 遺産分割協議を行い、登記する必要があります。

 

等々、ほんの一例ですが、任意売却横浜には沢山の質問が寄せられます。

皆様の状況をよくお聞きして、その上でアドバイスを

させて頂くのが一番かと思います。

 

是非ご相談ください。

 

任意売却横浜、事務局でした。

 

任意売却、弁護士の先生との連携も可能です!

任意売却横浜、事務局です。

 

任意売却横浜では債務整理には欠かせない

弁護士の先生とも連携をとっています。

 

破産するべきか、個人再生するべきか、

いつやるのか、すぐにやるのか、、、

 

等、皆様の状況によって大きくかわります。

 

 

不動産の価値や、債務の大きさによって

方向性をアドバイスはできますが、

最終的な整理に関わる着手は、

弁護士の先生と連携をとりながら行います。

 

どこの弁護士先生に相談すればわからない

不安で弁護士に問い合わせできない

 

という事であれば、ご心配なく

任意売却にも強く、弊社と連携している先生をご紹介できますので、

是非一度ご相談ください。

※エリアによって変更ございます。

 

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不明点あればまずはお気軽にお問合せを

 

任意売却横浜、事務局でした