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2018年3月

任意売却の質問


任意売却横浜、事務局です。

 

ここでは、任意売却のブログとして、いくつか事例を交えて紹介しています。

 

ブログを見た方からの質問も多く、

最近寄せられた質問をご紹介します。

 

Q、任意売却と普通の売却はなにがちがうの?

A、売却の決定権を持つ人が違います。

 通常の売却は、売りたい人が、売りたいものを、自分の納得する価格と条件で売ります。

 しかし任意売却ですと、銀行(債権者)が売却価格の最終判断を行います。

 価格、日程、条件等、おおまかなものは債権者の判断にゆだねられますが、

 売主(所有者)としての権限も無いわけではないので、通常の売却に比べて、

 交渉する相手が多い、というのがポイントです。

 つまり、任意売却は複雑なのです。

 

 

Q、競売にかかっていても大丈夫ですか?

A、大丈夫です。

 但し時間的制限があります。急いで任意売却にとりかかる必要があります。

 

 

Q、競売にかかっていないけど、任意売却になるの?

A、滞納が長期化していれば、任意売却対象になりやすいです。

 競売と同時進行で進めることもありますが、競売の申し立てを受ける前に

 任意売却をすすめることもあります。

 

 

Q、共有者がいるけど、連絡がつかない

A、急いで探す必要があります。

 不動産の売却は、共有者を無視しては行えません。

 また共有者が亡くなっていたり、相続未登記であれば、早急に

 遺産分割協議を行い、登記する必要があります。

 

等々、ほんの一例ですが、任意売却横浜には沢山の質問が寄せられます。

皆様の状況をよくお聞きして、その上でアドバイスを

させて頂くのが一番かと思います。

 

是非ご相談ください。

 

任意売却横浜、事務局でした。

 

 

迫りくる、ゆとり返済の魔の手

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

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さて今回は、「ゆとり返済ローン」についてです。

ゆとり返済ローンとは、かつての住宅金融公庫が取り扱っていた住宅ローンのことです。

 

ゆとり返済ローンの特徴は、最初の数年間は、低い金利設定をすることによって、

当初返済金額が低く抑えられることです。

 

ゆとり返済ローンを利用すれば、年収や自己資金があまりなくても住宅購入が可能でした。

 

ゆとり返済ローンのコンセプトは、年齢とともに所得(収入)が増えることを前提とした、終身雇用体系の給与が根拠でした。

借入から数年経った後、年齢とともに収入が増えたのにあわせて、返済金額を増やす設定です。

 

なぜなら当時バブル崩壊していましたが、それでもなお不動産価格は、再び上昇していくだろうという見通しがあったのです。

 

当時、ゆとり返済ローンを利用し、マイホームを購入した人は

「返済金額が上がる頃には、給与も増えているはずなので、問題ないでしょう。」

という不動産業者のトークを鵜呑みにして、皆信じていたのです。

 

ところが、、、、

景気はますます悪化。

不動産価格はさらなる下落を続け、終身雇用は崩壊してしまうような状態にまで。

 

多くの会社では、生き残りをかけてコスト削減策を取り入れていきました。

その結果、有期雇用の派遣社員などが増加し、正社員は賞与が削減され、リストラをされる状況までになり、

給与は上昇するどころか、減少すらしていく状況にまでなってしまったのです。

 

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こうした中、ゆとりローン返済での毎月の返済金額は通常金利に戻ることで、返済金額が膨れあがります。

最初の数年間は、ほとんど金利のみの支払です。

元金が殆ど減っていませんので、金利上昇以降の支払いは、当初と比較すると大幅に返済金額が増えます。

まさに、ゆとり返済ローンの思惑とは裏腹の景気状況となったことで、

時代の流れにそぐわない問題点が出てきてしまったのでした。

 

この結果、ゆとり返済の当初の数年を経過した利用者から、住宅ローンの滞納者が続出し、

自己破産などを選択される方が急増して、社会問題にさえなりました。

 

その後も、支障をきたすローン利用者が相次いだため、最終的には住宅金融公庫の

ゆとり返済ローンは廃止されることとなったのです。

 

言うまでもないことですが、ゆとりローン制度が終了しても、ローン自体は残ります

 

ゆとりローン返済額が増えることを懸念して、住宅ローンの借換えなどをされる方もいましたが、

それができない方もおり、結果として、任意売却を選択された方はかなりの数いらっしゃいます。

 

現実に、今まさに苦しんでいる方が沢山いらっしゃるのです。

 

今後の景気先行きに対する見通しは、残念ながら、確実に明るくなるとはいえないでしょう。

恐らく、ゆとり返済ローンの利用者は、現在、50歳以上の方がほとんどでしょう。

年齢的なことを踏まえると、今後毎月のローン返済額は、かなりの負担となるのは確実です。

 

任意売却によって、もし解決できるのであれば、少しでも早く対処したほうが良いです。

精神的にかなり楽になれるはずです。取り扱い窓口の金融機関でも良いですので、

ぜひ早めのご相談をオススメいたします。

 

 

丸山

リースバック任意売却

皆様こんにちは

任意売却横浜、コンサルタントの石川です。

 

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突然ですが、借金の支払いに困ったらみなさんどうしますか?

ふと思い立つのは、以下の回答が多いのかもしれません。

 

・弁護士に相談する

・親族や知人に相談する

 

 

先日相談にこられた、神奈川県横浜市にお住まいの

菊池さん(53歳:仮名)も、様々な所に相談に行き、

最終的には「任意売却横浜」にいらっしゃいました。

 

菊池さんは個人事業主として、彫金加工屋を運営していましたが、

折からの不況で仕事が増えず、収入が不安定な状況になっていました。

 

たまたま景気がいい時に自宅を買ってしまい、

ローンの支払いも月々18万円と、かなりの金額でした。

 

収入が減り、ローンの支払いや商売の支払いも厳しくなり、

自宅売却も考えましたが、住宅ローンの残りが1950万円。

 

しかし売却相場は1000万円と、「逆ざや」の状態で、

住宅ローンの残りが多すぎて、売るに売れませんでした。

 

お子様もちょうど小学生、自宅の売却に家族は大反対。

今の生活を維持するしかありませんでした。

 

 

菊池さんは、実家のご両親に相談し、

お金を借りることはできたものの、一時的な補填でしかなく、

結局はまたお金が足りなくなり、

何度もご両親に頼み工面してもらいました。

 

しかし、ご両親にも生活もあり、何度も頼めなくなり、

 次に、消費者金融で借入をしてやりくりしていましたが、

そちらも一時的な補填にしかならず、最後は借入の枠がなくなり、

結局は借金が増えてしまいました。

 

まさに火の車状態。

 

そこへたまたまリースバックという方法があることを知り、

「任意売却横浜」のホームページを見て、相談にこられたのです。

 

結果、菊池さんはなんとか住み続けられるかたちで

投資家さんの協力を得ることができました。

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「だいぶ遠回りでしたが、なんとかなりそうでよかったです」

 

 「もっと相談に行くのが早ければ、両親のお金を使うこともなく、

消費者金融でお金を借りることもなく、解決していたかもしれません。」

 

と菊池さんはおっしゃっていました。

 

任意売却横浜で行う

「セール&リースバック」

 

最悪の事態を避け、住み続けられる、

そんな事をもっと早く知っていたら、、、

 

皆様も、もしもの時は、早めにご相談ください。

 

石川

 

投資用物件の任意売却相談について

皆さんこんにちは、

「任意売却横浜」任意売却コンサルタントの丸山です。

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さて、私ども任意売却横浜には日夜

たくさんの相談者の方がいらっしゃいます。

 

横浜近郊でも多いのが、

「投資用物件の任意売却」です

売却に出してもなかなか売れない、と相談に来られますが、

それもそのはず、

そもそも高く買わされている

というのが問題です。

 

高く買っているということは、住宅ローンも沢山組んでいるので、

残ったローンを消せるくらいの価格で売らなければなりません。

 

しかし、

高く売るには、タイミングだったり、他の物件と違う特徴でも無いと

なかなか高くは売れません。

 

投資用物件の在庫も常にたくさん売りに出ている現状で、

買う方としては選びたい放題なのです。

 

先日も相談に来られた方は、

なんと6件も投資用マンションを買わされ、

そのすべてが赤字運営という悲惨な状況でした。

 

最初は1件だけ、というかたちでスタートしたのでしたが、

あれよあれよと2件、3件と買わされてしまい、

気づけば6件もの投資用マンションを保有していました。

 

そして最初はよかったのですが、途中から

空室になったり、修繕が必要でお金がかかったり・・

 

いざ売りにだしても、問い合わせすら無い状況。

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ローンも返せない、固定資産税や管理費等

ランニングコストもかかります。

 

そこで弊社、任意売却横浜に相談に来られました。

 

これから解決していくかたちですが、

似たような事例も多く、いくつも解決へ導いています。

 

投資用物件でお困りでしたら、是非、任意売却横浜へ

 

丸山

 

少子高齢化、住宅問題

みなさんこんにちは。

任意売却横浜、石川です。

 

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今回は老後破綻について

お話ししたいと思います。

 

任意売却横浜へ相談にいらっしゃる方は

高齢の方がかなりの割合を占めています。

 

「歳をとっても、働けばいいんだ」

「頑張れば住宅ローンだって返せる」

 

とおっしゃっていた方も多いのですが、

勤め先にいつまでも安定的に雇ってもらず、

離職、収入減によって、生活保護にまでなってしまった方も・・・

 

実際、歳を取ってからの再就職や職探しは、

極めて困難がつきまといます。

 

「体は丈夫なのに、勤め先だけが見つからない」

「これだけ働いても収支が追い付かない」

 

等、相談会の度にそんな声を聴きます。

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高齢になればなるほど、皆さんの大変な状況を伺います。

残念ながら就職先まではあっせんできませんが、

みなさんの収入と支出のバランスをみさせて頂き、

住宅ローンや債務、相続も含め、今後の問題を洗い出し

アドバイスを日々行っています。

 

 

少子高齢化社会、これから住宅に関する様々な問題が

もっともっと出てくると思います。

 

事前の対策をお勧めします。

 

石川

 

破産、任意整理、民事再生、そして任意売却

任意売却横浜、代表コンサルタントの丸山です。

 

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先日こんな相談がありました。

 

任意売却もしないといけないし、破産手続きもしないといけない」

「どちらを優先すればいいかもわからない」

 

その方は借り入れが多数あり、様々な金融会社から

督促や催促の電話が来る日々でした。

 

そこで弁護士の先生に相談したものの、任意売却に疎い先生で時間もかかり、

そうこうしているうちに競売の申し立てまできました。

 

「弁護士の先生は事務的な指示だけがあって、今後とか家の事とかまるで連絡がない」

「競売も進んでいるし、どうしていいのかわからない」

 

大変お困りの状況でした。

 

ここで、皆さまにもアドバイスになるのですが、

 

任意売却(競売)と破産手続き(債務整理も含む)は

必ず同時に進行する必要はない、

 

という事です。

 

任意売却をしてから、残った債務について破産(債務整理)する、

という方法で借金問題を解決される方もおり、

場合によっては破産するまでもない債務額になる時もあります。

 

しかし、みなさま初めての事。

 

なにをどうしたらいいかわからず、

なおかつ時間に焦ってしまい、すべての手続きを一緒に進めてしまいがちです。

 

破産にしても、必ず破産しなくてはいけない、という訳ではありません。

また、いつまでに破産しなくてはならない、という期限はありません。

 

債務整理も一緒に行うと、お金の事、引っ越しの事、

競売の事、任意売却の事、等々

やる事が多くて頭の整理もつきませんよね?

 

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もちろん同時に進めた方がよいときもあります。

 

まずはどうしたらよいか、

 

「任意売却横浜」に相談頂き、適切なアドバイスを行いますので、

お電話いただければと思います。

 

丸山

 

税金の差押えと公売

こんにちは、

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

 

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任意売却横浜には、税金の滞納を理由に

差し押さえを受けた方からの相談も数多く寄せられています。

 

税金の滞納に対しては、それぞれ地方自治体によって

違いはあるものの、近年では非常に厳しい対応をされ、

任意売却すらままならない時もあります。

ですので、税金の滞納で不動産の差押さえがされている方は

早急にご相談いただきたいと思います。

 

 

また「公売」という処置を行う時もあります。 

 

公売とは、税金を滞納したことにより、

国税局や税務署が差し押さえている不動産等を、

入札等の方法により売却する制度です。

 

公売は入札制度になっており、最も高額で入札された方に

売却されることになります。

 

公売には、原則としてどなたでも参加できますので、

強制的に売却されること、入札制度であること、

という点においては「競売」と同じです。

 

 

藤沢市にお住まいの園田さん(自営業53歳男性:仮名)は、

昨年3月に相談に来られました。

 

園田さんは自営業者で、経営悪化により、

1,000万円近くの税金を滞納していました。

そして役所の担当者から「公売」の話しをされ

自宅を失う寸前であることを思い知らされました。

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園田さんは公売を避けるべく、当社の相談窓口へたどり着きました。

 

任意売却横浜では住宅ローンや競売にかかわらず、

税金に関わる、公売にも対応できます。

 

市役所との話し合いの結果、なんとか税金も納付し

自宅の任意売却に成功し、最悪の事態は避けることができました。

 

今回は滞納した金額も大きかったですが、

相談時期としてはまだ早めだったので対応できましたが、

期限が定められ、間に合わないケースもございます。 

 

ご相談、ご対応に費用はかかりませんので、

無料相談窓口へお電話ください。

 

丸山

 

 

任意売却と離婚

みなさんこんにちは。

任意売却横浜の石川です。

 

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本格的な花粉シーズンを迎え、むずがゆい日々が続いていますが、

任意売却横浜へは季節に関係なく、日夜相談が寄せられています。

 

先日、相模原市の板谷さん(48歳男性:仮名)の任意売却が無事終わりました。

 

相談当初、奥様と離婚調停をしていて、別居中でした。

板谷さんは貿易関係の仕事をしていましたが、業務も忙しく、

すれ違いが多くなり、夫婦も不仲になっていました。

 

そこへきて仕事で問題が起こり、トラブル続きのなか

会社の運営も難しくなり、板谷さんはかなりの収入減に

追い込まれてしまいました。

 

そこで奥様から、離婚を迫られたのです。

 

当初の約束で、梶谷さんが住宅ローンだけは払う、というかたちで、

奥様が相模原市の自宅に住み、板谷さんは川崎にアパートを

借りて別居していました。

 

 

奥様はその相模原の自宅にお子様(小学校6年生と5年生)と

3人で住んでいました。

 

当初はなんとか住宅ローンを払っていました。

しかし離婚の事もあり、梶谷さんもなかなか仕事に手が付かないうえ、

収入がさらに減少し、最終的には

住宅ローンが払えなくなってしまいました。

 

「このままでは子供たちを競売に巻き込んでしまう、、、」

と思い、任意売却横浜へご相談に来られたのです。

 

板谷さんは

「なんとか自宅を任意売却し、引越代位は渡してあげたい。」

と切実におっしゃっていました。

 

さらに板谷さんは、翌週より仕事で海外へ出張する事になっており、

しかも数ヶ月は帰ってこない、との事。

そういった状況でも依頼をいただき、

任意売却を進めていくことになったのです。

 

 

早速奥様のもとへ翌日会いに行きました。

 

 

離婚調停中な上、養育費も無く、ついには住宅ローンまで滞納し、

そして本人は遠方に居て、なかなか連絡がとれない。

女手一つで2人のお子様を育てながら、仕事をかけもちし、

奥様は大変な状況でした。

奥様も

「なんとか競売を避け、解決をしたい」

というご希望。

 

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板谷さんとは電話やメールでやり取りをしながら、

弊社では販売活動と債権者交渉を行い、

なんとか購入者を見つけることができたのです。

 

奥様にも引越代をお渡しする事ができ

弊社の賃貸部門のご紹介でお子様の学区も変わることなく、

スムーズな引越しができました。

 

 

最初はかなり不安な面持ちだった奥様が、

会うたびに次第に安心していただけるようになったのが印象的でした。

 

 

どんな状況でも早めにご相談頂ければ解決できます。

お電話をお待ちしています。

 

 

石川

 

 

任意売却で引っ越しに困ったら

任意売却横浜、丸山です。

 

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弊社ではリースバックを中心に

競売で困っているお客様から、任意売却や相続、

様々な不動産にかかわるトラブルの相談を

日々受けています。

 

任意売却の際の引っ越しについてサポートもしており、

 

「任意売却後の引っ越しはどうしたらよいのか」

「引っ越す資金もない」

 

という方に対してもスムーズに引っ越しができるよう

お手伝いをしています。

 

具体的には、

任意売却で「引っ越し代」をもらえるのは

自宅の鍵を渡す時、が一般的です。

 

つまり引っ越し代がもらえることになっても、

お金をもらう前に、引っ越しをしないといけないのです。

 

また、引っ越し代以前に、

賃貸の契約金もかかります。

 

賃貸も敷金、礼金、前家賃、と引っ越し代以上の

負担もかかり、それも実際の引っ越しより前にかかります。

 

 

つまり、

 

賃貸契約(契約金がかかる)

 

引っ越し(引っ越し代がかかる)

 

鍵を渡す(引っ越し代をもらう)

 

という流れになるので、どうしても金銭的負担が一時的にかかるのです。

 

そこで弊社では、賃貸サポートの部署を設けておりますので、

 

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と、賃貸に含めても全面サポート致します

弊社にお任せ頂ければ、すべて一括して精算をしますので、

一時的な金銭負担も少なく引っ越しができます!

 

あわせて専門のスタッフがお部屋探しから、荷物の片づけ相談まで、アドバイスしますので、ご安心ください。

 

他社で「引っ越しに関してはご自身で・・・」

 

と言われたので、賃貸探しに不安を覚え、弊社に相談に来た方も少なくありません。

 

是非、任意売却横浜の賃貸サポートシステムをご利用ください。

 

丸山

 

 

弊社の相談業務について

みんさんこんにちは。

任意売却横浜、事務局です。

 

当社は日頃、任意売却を専門とし、

破産、債務整理、任意整理、住宅ローンの返済不能、競売

はたまた相続に関わるトラブル等、

自宅や不動産をお持ちである方に、

売却以外のアドバイスもしております。

 

取り扱う不動産も多種を極め、

 

・任意売却によるマンション、一戸建ての売却

・任意売却による投資用マンションの売却

・離婚によるマンション、一戸建ての売却

・相続によるマンション、一戸建て、投資用マンション、大きな土地の売却

・任意売却によるリースバック

 

等々、任意売却以外の特殊な事情のある不動産も取り扱っています。

 

相続と離婚と任意売却、がすべて重なる状況もしばしば。

 

こいうった特殊な状況だと、なかなか大手不動産会社では

取り扱いができなかったりします。

 

大手不動産会社では、特殊な事情が一切無く単純な

「売りたい、買いたい」というお客様が非常に多く、

時間のかかる特殊な不動産に対応できない、

といった背景があります。

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「大手不動産に相談したが、明確なアドバイスが無かった」

「大手不動産に売却依頼したが、時間だけ過ぎて解決できなかった」

 

 

ということで、弊社に相談に来る方もいます。

 

任意売却もそうですが、それなりの経験と知識とカンが必要です。

 

たしかに本当に取り扱えない状況の不動産もゼロではありません。

が、その際は、その理由と出来うる可能性については、

必ずアドバイスをしています。

 

任意売却だけではなく、

離婚、相続、差押え、税金滞納、そして競売等、

自宅を所有していれば、必ず関わりがあるものは

弊社でアドバイスしていますので、是非、ご相談ください。

 

以上、

任意売却横浜でした。