ホーム>任意売却ブログ>2017年11月

2017年11月

大切なご家族を守るためにも

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

2017617172645.jpgのサムネイル画像

 

 

冬も本格的になり、乾燥した日々が続いておりますが、

皆様、体調を崩したりしないよう、お気をつけください。

 

そんな寒い日でも熱い日でも「任意売却横浜」へは

住宅ローンや任意売却の相談が絶えません。

 

先日相談にこられた、ご夫婦の事例を紹介します。

 

神奈川県海老名市にお住まいの豊島さん(56歳男性:仮名)は

ご夫婦とお子様2人で海老名市内の住宅街にお住まいでした。

 

豊島さんは長年、広告関係の企業にお勤めで、

住宅ローンの支払いも遅れる事無く、順調でした。

 

奥様が専業主婦で、家計等は奥様の役目だったのですが、

ある奥様からある日相談が・・・・

 

実は奥様、買い物癖があり、実は多額のカードの使い込みが発覚し、

既に多数の債権者から、督促と差押えを受けていたのです。

 

そんななか、住宅ローンの支払いも滞納していて、

なんと競売寸前まで話しが進んでいたのです!

 

さすがに豊島さんもビックリ。

 

すべて借金を返すにも、お子様の進学による学費で

おおきな貯蓄をくずしたばかり。。。

 

実は奥様、以前よりこの事態をなんとかしようと動いていましたが、

なすすべなく、ひどい状況になっていたのです。

 

そして離婚もつきつけられる決意した上で、

勇気をもってご主人に相談した、という経緯でした。

 

豊島さんも当初は困惑しましたが、

とにかくなんとかすべく任意売却横浜へ相談にこられました。

 

私も状況を伺い、競売という最悪の事態を避ける為に、

すぐに債権者と連絡をやり取りし、販売活動を始めました。

 

そしてなんとか購入希望者を見つけることができ、

競売になる直前に、任意売却を終える事ができたのです。

 

急な引越し等で、ご家族も慌ただしく動きましたが、

豊島さんは 

「妻が悩んでいた時に、なにも気づいて上げられなかった

これは自分のせいだな・・・」

 

 

とおっしゃっていました。

 

今回はなんとか解決できましたが、なかには最後まで、

ご家族にも相談されない方もいらっしゃいました。

 

もしご家族にも相談できないようであれば、

是非、任意売却横浜まで、ご相談ください。

 

色々あったものの、

豊島さん一家はそれ以降も仲良く一緒に暮らしています。

20171130144614.jpg

家族仲良く暮らす為にも
 
相談はお早めに。。。

 

もちろん、秘密厳守です。

 

丸山

 

他社で断られても、あきらめずに!任意売却横浜へ

201762115390.jpg

 

みんさんこんにちは。

任意売却横浜、事務局です。

 

当社は任意売却を専門とし、

相続、破産、債務整理、任意整理、住宅ローンの返済不能、競売、

自宅や不動産をお持ちである方に売却以外のアドバイスもしております。

 

取り扱う不動産も多種を極め、

・任意売却によるマンション、一戸建ての売却

・任意売却による投資用マンションの売却

・離婚によるマンション、一戸建ての売却

・相続によるマンション、一戸建て、投資用マンション、大きな土地の売却

・任意売却によるリースバック

 

等々、任意売却専門ではあるものの、

任意売却以外の特殊な事情のある不動産も取り扱っています。

 

相続と離婚と任意売却がすべて重なる状況もしばしば。

 

こいうった特殊な状況だと、なかなか大手不動産会社では

取り扱いができなかったりします。

 

大手不動産会社では、特殊な事情が一切無く単純な

「売りたい、買いたい」というお客様が非常に多く、

時間のかかる特殊な不動産に対応できない、

といった背景があります。

 

「大手不動産に相談したが、明確なアドバイスが無かった」

「大手不動産に売却依頼したが、時間だけ過ぎて解決できなかった」

 

2017830125111.png

 

ということで、弊社に相談に来る方もいます。

 

任意売却もそうですが、それなりの経験と知識とカンが必要です。

 

たしかに本当に取り扱えない状況の不動産もゼロではありません。

が、その際は、その理由と出来うる可能性については、

必ずアドバイスをしています。

 

任意売却だけではなく、

離婚、相続、差押え、税金滞納、そして競売等、

自宅を所有していれば、必ず関わりがあるものは

弊社でアドバイスしていますので、是非、ご相談ください。

 

以上、

任意売却横浜でした。

 

売れない払えない!住宅と住宅ローン

皆さん、こんにちは。

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

 2017617172645.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像

2017617172645.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像

 

私ども任意売却横浜には沢山の相談が日々よせられています。

 

その中でも多いのは、20年くらい前に住宅を購入された方

非常に多いなと感じます。

 

住宅ローンは月々10万から多いと20万円ほどの

返済をされている方が多く、その頃の住宅ローンの金利は、

なんと、4%近くでした。

 それだけ高い金利で返済を続けていても、いっこうに元金は減らず、

住宅ローンの残高をあらためて調べてみて

びっくりされることも多いのではないでしょうか。

 

私も長年、不動産の仕事に携わっていますが、

住宅ローン金利はどんどん安くなり、

 

「今年あたりが一番安い」

 

と毎年言っているくらいです。

60代で、月々1020万円以上の住宅ローン

返済するとなると、とても大変な事で、

さらにあと10年以上も返済が残っている、という方が

沢山いらっしゃいます。

2017981608.pngのサムネイル画像

金利を見直ししようにも、

収入状況が以前より悪かったり、

職場、職種も変わっていたり、

見直しをするにも今どきの金利ほど

優遇されないのが現状です。

 

住宅ローンの支払いがとにかく厳しく

売るにもローンが多すぎて売れないこともあり、

 

払えない、売れない、

 

という事で大変困り、任意売却横浜に相談に来られます。

  

2017820142816.png

 

住宅ローンを組む時は、だれもそんな事を想像も

していなかったと思います。

 

将来の支払いに不安があり、

何処に依頼すればいいのかわからないということがあれば、

遠慮なく「任意売却横浜」へご相談ください。

 

任意売却以外の方法もアドバイスできます。

 

もちろん相談料も無料です。

0120-79- 0570

 

丸山

引っ越しサポートもできる!任意売却横浜!

任意売却横浜、丸山です。

 

2017617172645.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像

 

弊社ではリースバックを中心に

競売で困っているお客様から、任意売却や相続、

様々な不動産にかかわるトラブルの相談を

日々受けています。

 

任意売却の際の引っ越しについてサポートもしており、

 

「任意売却後の引っ越しはどうしたらよいのか」

「引っ越す資金もない」

 

という方に対してもスムーズに引っ越しができるよう

お手伝いをしています。

 

具体的には、

任意売却で「引っ越し代」をもらえるのは

自宅の鍵を渡す時、が一般的です。

 

つまり引っ越し代がもらえることになっても、

お金をもらう前に、引っ越しをしないといけないのです。

 

また、引っ越し代以前に、

賃貸の契約金もかかります。

 

賃貸も敷金、礼金、前家賃、と引っ越し代以上の

負担もかかり、それも実際の引っ越しより前にかかります。

 

 

つまり、

 

賃貸契約(契約金がかかる)

 ↓

引っ越し(引っ越し代がかかる)

 ↓

鍵を渡す(引っ越し代をもらう)

 

という流れになるので、どうしても金銭的負担が一時的にかかるのです。

 

そこで弊社では、賃貸サポートの部署を設けておりますので、

 

201772712132.jpg

 

と、賃貸に含めても全面サポート致します

弊社にお任せ頂ければ、すべて一括して精算をしますので、

一時的な金銭負担も少なく引っ越しができます!

 

あわせて専門のスタッフがお部屋探しから、荷物の片づけ相談まで、アドバイスしますので、ご安心ください。

 

他社で「引っ越しに関してはご自身で・・・」

 

と言われたので、賃貸探しに不安を覚え、弊社に相談に来た方も少なくありません。

 

是非、任意売却横浜の賃貸サポートシステムをご利用ください。

201710259431.jpgのサムネイル画像

 

丸山

高齢でかかえる住宅ローンの問題点

みなさんこんにちは。

任意売却横浜、石川です。

 

201761717135.JPGのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像

 

今回は老後破綻について

お話ししたいと思います。

 

任意売却横浜へ相談にいらっしゃる方は

高齢の方がかなりの割合を占めています。

 

「歳をとっても、働けばいいんだ」

「頑張れば住宅ローンだって返せる」

 

とおっしゃっていた方も多いのですが、

勤め先にいつまでも安定的に雇ってもらず、

離職、収入減によって、生活保護にまでなってしまった方も・・・

 

実際、歳を取ってからの再就職や職探しは、

極めて困難がつきまといます。

 

「体は丈夫なのに、勤め先だけが見つからない」

「これだけ働いても収支が追い付かない」

 

等、相談会の度にそんな声を聴きます。

2017101316513.jpgのサムネイル画像

 

高齢になればなるほど、皆さんの大変な状況を伺います。

残念ながら就職先まではあっせんできませんが、

みなさんの収入と支出のバランスをみさせて頂き、

住宅ローンや債務、相続も含め、今後の問題を洗い出し

アドバイスを日々行っています。

 

 

少子高齢化社会、これから住宅に関する様々な問題が

もっともっと出てくると思います。

 

事前の対策をお勧めします。

 

石川

破産手続きについて

任意売却横浜、代表コンサルタントの丸山です。

 

2017617135245.jpgのサムネイル画像

 

先日こんな相談がありました。

 

任意売却もしないといけないし、破産手続きもしないといけない」

「どちらを優先すればいいかもわからない」

 

その方は借り入れが多数あり、様々な金融会社から

督促や催促の電話が来る日々でした。

 

そこで弁護士の先生に相談したものの、任意売却に疎い先生で時間もかかり、

そうこうしているうちに競売の申し立てまできました。

 

「弁護士の先生は事務的な指示だけがあって、今後とか家の事とかまるで連絡がない」

「競売も進んでいるし、どうしていいのかわからない」

 

大変お困りの状況でした。

 

ここで、皆さまにもアドバイスになるのですが、

 

任意売却(競売)と破産手続き(債務整理も含む)は

必ず同時に進行する必要はない、

 

という事です。

 

任意売却をしてから、残った債務について破産(債務整理)する、

という方法で借金問題を解決される方もおり、

場合によっては破産するまでもない債務額になる時もあります。

 

しかし、みなさま初めての事。

 

なにをどうしたらいいかわからず、

なおかつ時間に焦ってしまい、すべての手続きを一緒に進めてしまいがちです。

 

破産にしても、必ず破産しなくてはいけない、という訳ではありません。

また、いつまでに破産しなくてはならない、という期限はありません。

 

債務整理も一緒に行うと、お金の事、引っ越しの事、

競売の事、任意売却の事、等々

やる事が多くて頭の整理もつきませんよね?

 

2017724145214.jpg

 

 

 

もちろん同時に進めた方がよいときもあります。

 

まずはどうしたらよいか、

 

「任意売却横浜」に相談頂き、適切なアドバイスを行いますので、

お電話いただければと思います。

 

丸山

 

リースバックの成功事例

皆様こんにちは

任意売却横浜、コンサルタントの石川です。

 

201761713524.JPG

 

突然ですが、借金の支払いに困ったらみなさんどうしますか?

ふと思い立つのは、以下の回答が多いのかもしれません。

 

・弁護士に相談する

・親族や知人に相談する

 

 

先日相談にこられた、神奈川県横浜市にお住まいの

菊池さん(53歳:仮名)も、様々な所に相談に行き、

最終的には「任意売却横浜」にいらっしゃいました。

 

菊池さんは個人事業主として、彫金加工屋を運営していましたが、

折からの不況で仕事が増えず、収入が不安定な状況になっていました。

 

たまたま景気がいい時に自宅を買ってしまい、

ローンの支払いも月々18万円と、かなりの金額でした。

 

収入が減り、ローンの支払いや商売の支払いも厳しくなり、

自宅売却も考えましたが、住宅ローンの残りが1950万円。

 

しかし売却相場は1000万円と、「逆ざや」の状態で、

住宅ローンの残りが多すぎて、売るに売れませんでした。

 

お子様もちょうど小学生、自宅の売却に家族は大反対。

今の生活を維持するしかありませんでした。

 

 

菊池さんは、実家のご両親に相談し、

お金を借りることはできたものの、一時的な補填でしかなく、

結局はまたお金が足りなくなり、

何度もご両親に頼み工面してもらいました。

 

しかし、ご両親にも生活もあり、何度も頼めなくなり、

 次に、消費者金融で借入をしてやりくりしていましたが、

そちらも一時的な補填にしかならず、最後は借入の枠がなくなり、

結局は借金が増えてしまいました。

 

まさに火の車状態。

 

そこへたまたまリースバックという方法があることを知り、

「任意売却横浜」のホームページを見て、相談にこられたのです。

 

結果、菊池さんはなんとか住み続けられるかたちで

投資家さんの協力を得ることができました。

2017111815383.png

「だいぶ遠回りでしたが、なんとかなりそうでよかったです」

 

 「もっと相談に行くのが早ければ、両親のお金を使うこともなく、

消費者金融でお金を借りることもなく、解決していたかもしれません。」

 

と菊池さんはおっしゃっていました。

 

任意売却横浜で行う

「セール&リースバック」

 

最悪の事態を避け、住み続けられる、

そんな事をもっと早く知っていたら、、、

 

皆様も、もしもの時は、早めにご相談ください。

 

石川

 

税金の滞納と、差押えについて

みなさんこんにちは。

「任意売却横浜」任意売却コンサルタントの丸山です。

2017617172645.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像

今回税金についてお話ししたいと思います。

 

競売と同時に、「差押え」ということで

市役所等から通知がきた方も多いかと思います。

 

差押えといっても、実際なにか家のモノを

かってにもっていったりする訳ではありません。

 

ご自宅の登記簿に、

「差押え、○○市役所」

等記載されるだけです。

 

生活に直接なにか影響があるかというと

そういう訳ではありませんが、

不動産売買の時に、ものすごく影響があります。

 

どういうことかというと、

 

差押えの登記を解除しないと、

所有権の移転(自宅の売買)が事実上できない

 

ということです。

2017119124958.png

差押えを解除する手段はひとつ、

税金を納めること、です。

 

しかしどこまで納めるか、本税のみか、延滞金ふくめるのか

何日までの税金の計算になるのか、

等々、ケースバイケースです。

 

しかし、共通して言えるのは、簡単な作業ではありません。

もちろんお金も工面しなくてはいけませんし、

どこで工面するのか、どういう段取りで行うのか、

というのも重要になります。

 

基本的に任意売却では売買金額の中から、

差押え解除費用、ということで配分が認められています。

 

しかし多額(何百万も)になると全てが認められる交渉も難航します。

 

税金差押えの額が大きすぎて、任意売却に支障をきたします。

 

いずれにしてもほっておけば

「延滞金」が加算され、一日ごとに債務が増えていきます。

 

早めに解決するのが、一番負担が少ないのです。

 

税金で差押えの方、ご相談お待ちしております。

 

丸山

 

 

 

 

弊社引っ越しサポートについて

201762115390.jpg

 皆さんこんにちは。

任意売却横浜、事務局です。



弊社では「リースバックシステム」のみならず、

住み続ける希望ではない方にも、対応できる体制を

整えています。



一例として、「任意売却引っ越しサポート部」を併設しており、



・保証人がいない

・初期費用が無い

・体調が悪くて動けない

・探し方がわからない


・荷物が多くてどうしてよいかわからない



等、皆さまの不安を完全サポートし、

家が見つかるまで、とことんお付き合いさせて頂きます。



201711614525.jpg


家賃についても格安賃貸物件もご紹介できますので、

任意売却だけではなく、引っ越しの相談も、

という場合でもお気軽に相談ください!



格安賃貸のご紹介は→こちら



以上事務局でした!
 

借金で借金を返すのはお気をつけください。

みなさんこんにちは、

任意売却横浜、コンサルタントの丸山です。

 

2017617172645.jpgのサムネイル画像

 

このところ気温が上がったり下がったり、

皆さまも体調管理にお気を付けください。

 

今日は先日売却が終えた方のお話をしたいと思います。
 

 

神奈川県藤沢市にお住まいの、

長澤さん(仮名:61歳男性)はご家族と

藤沢市内のマンションにお住まいでした。

 

かねてより大手印刷関係の商社に勤めており、

勤続年数も長く、かなり年収もありました。

10年前に結婚のお相手が見つかり、

一緒に暮らす事になりました。

お二人は賃貸マンションで暮らしていたので、

ご結婚時に思い切ってマンションを購入されたとのこと。

 

購入時は、独身時代も長く預貯金も沢山あったので、

4割を現金で、6割をローンで購入しました。

結婚後にご出産。歳をとってからのお子さんですが、

とても可愛い娘さんと仲良く暮らしていました。

 

しかし、印刷業界がかなり傾きはじめ、

長澤さんの会社もその影響を受け、

数年前に会社全体で大幅なリストラが始まりました。

 

「この会社も業界もピンチだ、辞めるなら今しか無い。」

 

長澤さんはリストラ前の自主退職というかたちで仕事を辞め、

別の会社をいくつか渡り歩き仕事をしていました。

 

仕事を転々としてしまい、収入もかなり少なくなりましたが、

なんとかなると思い、長澤さんも家族も生活水準を

特に下げることはしませんでした。

 

そうこうしているうちに貯金も底をつき、

生活するのがやっとの状態まで追い込まれ、

住宅ローンの支払いが厳しくなりました。

 

とりあえずの対策として、カード会社から借り入れをして

凌いでいましたが、住宅ローンの支払いはやはり厳しい状況。

それでも困ったらキャッシング、と借金を増やしてしまいました。

 

気づくと複数の消費者金融に多額の借金が。

2017116135943.png

最終的には借入枠がなくなり、

住宅ローンまで支払いができなくなったのです。

 

どうしてよいかわからないまま、競売の申し立てを受け、

任意売却横浜へ相談に来られました。

 

残ったローンの額はそこまで大きくなかったのですが、

競売になれば債務は残ってしまう状態です。

さらに税金や他金融機関からの差し押さえも入っていたため、

交渉相手はとても多く、困難を極める状況。

時間が限られているため、長澤さんとも

密な連絡のやりとりが続きました。

 

そしてなんとか購入希望者がみつかり、債務もほぼ精算し、

競売を避けることもできました。

 

今回はうまくいきましたが、差押えで他債権者の応諾が間に合わず

そのまま競売になってしまった方もいます。

 

お金を借りての解決は一時的なものでしかありません。

不用意な借り入れは破綻の元です。

 皆さんもお気を付けください。

 

丸山